EN LANDSCAPE DESIGN
03-5843-1828
MENU
FILTER
住宅から商業施設まで屋外空間のデザイン、施工、メンテナンスを承っています。建築や環境、クライアントのライフスタイルにマッチした植物を主体とした空間づくりを行っています。
2026/8/27
NEW
今回ご紹介するのは、白金台にあるハウススタジオの植栽です。 ファッションやCMなどの撮影に使われるこの場所では、窓の向こうの緑も、写真や映像を構成する大切な要素になります。 どの位置から、何が見えるのか。 人物や商品と重なったとき、どのような印象になるのか。 この場所ならではの使われ方を考えることから、計画は始まりました。
2026/8/7
en景観設計株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:中山大輔、ブランド名:EN LANDSCAPE DESIGN)は、このたび、社会や環境に配慮した事業活動について国際的な基準を満たした企業に与えられる「B Corporation™(以下、B Corp)」認証を取得しました。
2026/7/10
en景観設計が運営するHITOHACHIでは、植物と鉢を選び、その場で一鉢ずつ仕立てています。 ご自宅用の観葉植物はもちろん、開店祝い・移転祝い、店舗やオフィスのグリーンまで、置く場所や使うシーンに合わせて、一鉢をご提案しています。
2026/6/10
植物は、完成した瞬間で終わるものではありません。 季節ごとに芽吹き、枝を伸ばし、光や風を受けながら少しずつ姿を変えていきます。 その変化こそが植物の魅力である一方で、枝葉が茂りすぎると、建物の表情を隠してしまったり、動線にかかったり、風通しが悪くなることもあります。 今回は、EN LANDSCAPE DESIGNが行っている、屋外植栽のメンテナンスについてご紹介します。
2026/5/1
土は本来、植物を育てる“内側”の存在。その土を“外側=器”として捉え直す発想から生まれた、弊社が運営するコミュニティ農園「土EN FARM」の土で作ったプランターをご紹介します。
2026/4/24
アーティフィシャルグリーンで、空間の完成度は大きく変わります。リアルグリーンとの使い分けから見える、心地よい空間設計の考え方をご紹介します。
2026/3/30
ドライ&ナチュラルをテーマに、空間に調和する植栽デザインをご紹介します。オリーブやユーカリなどの銀葉植物や、天然素材を組み合わせたフェイクグリーンにより、主張しすぎない自然の存在感と心地よい余白を演出した事例です。
2026/3/16
慌ただしい移動の緊張を静かにほどき、気持ちをリセットするひととき。 ホテル東急ステイの宿泊者専用ラウンジ『Arrival Reset Lounge AOYAMA』の植栽デザインについてご紹介します。
2026/2/2
植物を身近に感じられる場所が少ない日本の都心部。だからこそ、オフィスの入口に、このパルダリウムがあることで、少しでも自然を感じられる癒しの空間になるような、ミニマルな森をイメージして作りました。